• 良かったと思った街コン

    友人と2人で参加した街コンの中で、いろいろと出会える街コンがありました。
    最初はフリータイムのようなカンジでそれぞれにフリーに過ごして、その中で良いと思った人を書いていき、アンケートボックスにいれ、そのアンケートにしたがって席順をきめていくといった感じでした。
    お互いに気になっている人となるべく長い時間話すタイミングを増やすためだそうで、私も、気になる人がいたので、書いてみたのですが、同じテーブルになりました。

    でも、お互いが相思相愛の人を優先してきめるそうなので、どちらかが好意を持っていても一緒なテーブルになる確率は低いようです。

    それぞれの席順が決まると、テーブルがいくつかあり、一つのテーブルに座ったもの同士が同じグループになるといったカンジでゲームが始まります。
    ゲームをする事によってカップルを増やそうといった企画で、何組かカップルができていました。

    その中で友人もカップルになり、私も喜びました。
    でも、私は残念ながらカップルにはなれなかったのですが、楽しい街コンだったなと思いました。

    お互いに気になっている人同士が同じテーブルに座れるのは良いと思いました。
    そして、ゲームをすることを通してお互いの距離を縮めていくという方法もすごく良いと思いました。

    もっと話せる人が増えたらいいなとも思いましたが、次は自分からもう少し積極的にいろいろな人と話してみようと思いました。
    街コンでは、フリータイムの時間を有効活用しないといけないと思いました。他にも街コンのメリットを知りたいならこちらの記事とかがわかりやすかったですよ~



  • 街コンのいいところ

    私が街コンに行こうと思ったきっかけは、会社の友人と出会いがない話をしていた時に、某SNSサイトで街コンを募集していました。そのため、あまり業者はしらなかったですがその街コンに友人と二人で一組で参加しました。

    実際に街コンに行く前に服装でとても悩みました。良い意味で目立つ服装をしてしまうと、外れた時の視線が痛そうだったので、奇麗目な格好でジャケットなどを羽織るようにしました。

    私が参加した街コンは第3クールで別れているもので、3件の居酒屋を移動して1件1件男子、女子一組ずつが一緒になるように配置されているため、4人の机での会話だったためとてもやりやすかったです。場所によっては他の男性の組が二に対して女性の組が一という場合もあったため、取り合いのようになってるようでした。

    街コンで女の子達と仲良くなるコツとしては、原則3クールの間に同じ組の女性とは机が同じになることはありません。そのため、1クールや2クールの最中にお互いにいい雰囲気になったら、早めに次のクールに行くのではなく、抜け出して、カラオケや居酒屋にいって街コンの会場から離れることをオススメします。これによって女の子達に余分なライバルがつかないようになり、とても後でいい感じになるのでオススメします。

    希望の街コンとしては男女比率を完璧にして、全て4人用テーブルにすることにより、みんなに同じようなチャンスが訪れて楽しめるような街コンがあったら良いなと思いました。



  • 恋愛体験談!モデルさんに恋したのに

    昨年ハロウィンの日に、恋愛ミラクルが起きました。その日、私は午前中は波動調整という「波動を良くして、ミラクルを引き寄せる整体の習得セミナー」を受講し、私は そのセミナーで個人的に、稼げる技をマスターしたいという意味で参加してたのです。しかし、やなり技術を5000円も払い身につけるわけですから、実技もあったのです。先生から、やり方を全員聞いてたので、私も 同じ受講生から波動調整を受けました。

    その日、なんとも身体も心も軽いけど、とりあえず夜にあるハロウィンパーティーまでにAKBのコスプレするため、女装しようと化粧品売り場に行ったら、無料でがっつりメイクしてくださり、そのままハロウィンパーティーに行き、そこで私の女装をすごく気に行ってくださった25歳のモデルさんがいて、私は、波動調整されて以来、心も身体も軽いし、女装してるのもあってか自然と、モデルさんからアドレス聞けました。

    正直、こんなに簡単にモデルさんからアドレス聞けて大丈夫なのか?もしくはいつものようにアドレスは聞くけど何回か連絡したらもうさよならのパターンかと思ってました。しかし、後日、普通にカフェとドライブ行こうと誘ったら応じてくれました。ここまでは、波動調整されてミラクルが起こったのは間違いないなと思います。ハロウィンパーティーの日に私が女装してたから、厚かましい男とか、チャラい男に見られなかったのかもしれません。

    その日は、ログハウスのカフェや、B’zの稲葉さんのお母さんが経営してる化粧品お店、滝、NARUTOアートの田んぼなど行けてその間も、会話が噛み合いまくりでした。私、35で相手は25。しかもモデル!これはもうドキドキして、あ?付き合いたい。こんな人と結婚したいと私はどれだけ思っていたでしょうか!
    その日は楽しくバイバイしたのに、何回かのLINEでそっけない反応になり

    そのそっけない反応に、焦りを感じ、ネガティブなメッセージを送ってしまい、そこからLINEをブロックされてしまいました。せっかくモデルさんという肩書きの人に出会えたのに、最後はお付き合いとかも出来ず単なる良い人に終わりました。しかし、今でもその方ともう一度会えたなら お付き合いしてください!とはっきり告白したいです。



  • 恋愛はナイター照明のしたではじまりました

    30年前 テニスクラブのメンバーになりました。 まだバブル景気の前でしたが景気はそこそこ上向いていたと思います。 彼女はそのクラブの法人会員でした。 衛生士として務めている歯科医院が法人会員で契約しているとのことでした。 彼女のテニスの腕前はかなりのものでした。 つまらないミスをすると怒るよう性格で彼女を避けるメンバーもいたほどです。 わたしはというとテニスよりも女の子を目当てに入ったのです。

    しかし現実は違い、土、日曜ともなると上級者が来て体育会そのものでした。 月のなん日かの日曜日は市民大会 県大会など朝から試合で女の子とは無縁の境地です。 彼女とは平日ナイターで練習をし、不思議と違和感なく 二人だけでもプレーできました。 次の練習の約束も最初のうちは何の感情もなくしてかえりましたが少しづつ惹かれていくようになったのです。彼女もまんざらでもない様子でした。

    それでもテニスの練習に熱中し試合に出る日々がづつきました。 ある時、転機はやってきます。 ナイターの練習をしているとクラブのオーナーが用事があるので照明は二人で消してくれと頼まれたのです。 練習を終え3面あるコートをひとつひとつ二人で消して行くうち最後のコートを消した瞬間目と目が合いお互いが待っていたようにkissをしました。 まだ水銀燈の照明のあかりが薄く残っていました。 スポットライトが二人を照らしているような光景。 これが恋愛のはじまりでした。



  • 出会いはいきなり訪れる

    男女の出会いと言うのは、あるようでなかなかありません。自分も、結婚をするまでにはそんなに女性と出会った経験がありません。ですが、自分で行動を起こすようになってからは、少しずつですが、出会う機会が増えてきました。車の運転が好きだった自分は、いろいろなところに行き、ホテルに宿泊したり、観光をしたりして楽しんでいました。一人旅がほとんどだったので、いつでも出会っていい感じでした。

    旅行をしたからと言って、簡単に出会うことなんか出来ないと思っていたのですが、あるとき出会ってしまったのです。それは、宿泊したホテルで働いていた女性でした。自分の担当ではなかったのですが、布団だけは敷きに来てくれて、そこで初めて会話をしたのですが、それがきっかけで仲良くなったのです。宿泊している最中は、観光地に案内してくれたりしてくれて、本当に楽しめました。

    旅行から帰ってからも連絡を取り合って、そのうちに付き合うようになったのです。遠距離恋愛でなかなか会うことができなかったのですが、会えるときに会って遊び、ついには結婚をすることになりました。それが今の奥さんです。まさか旅行先で出会って人と結婚するなんて思っていなかったので、自分でもビックリしました。この話を友人にすると、みんなビックリします。



  • 遠距離恋愛の難しさ

    大学に進学する際に、わかっていたことでしたがつきあっていた彼氏と遠距離になりました。
    方向性も性格もおおよそ違いましたが、本当に仲が良く、そしてそれを信じてお互いに自分が本気で行きたいと思った大学を選ぶことになりました。もちろん当時はそんな話はしませんでしたが、そういうふうにお互いベッタリにならずにきちんと自分の人生を歩んでいくことが大事だと思っていました。

    大学生活が始まっても連絡はこれまでどおり頻繁にとってはいたものの、やはり顔が見られるかどうか、たとえ会わなくても地理的に近くにいるとわかっているかどうか、ということがいかに大事かということがわかりました。なんだかんだ、自分のテリトリーでの活動が大切になり、逆に自分がそうであるからこそ相手のちょっとした反応にすぐ不安になってしまいます。そして、たぶん向こうも同じなんだろうなと思うと、なんだか申し訳なくなってきてしまいます。

    それでも時間とお金をやりくりして関係は続けていますが、一回友達に戻って就職が決まったあとにまだ変わらず好きだったら…というふうに形を変えるのもありかな…と思いつつ、それでも別れたくはないので…と悶々してしまいます。そんな自分があまり好きではありません。